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最新エントリ
2008/08/05
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カテゴリ: 1.英トレ日記 :
執筆者: udon
(10:10 am)
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●「1100words you need to know」 ●英語の学校に通う(今シーズンオフで募集は8月の下旬かららしい。がーん) ●THE ECONOMIST ●THE JAPAN TIMES ●洋書を10冊ぐらい ●BBCRADIOをネット時に聞く ●外資系企業に就職 をざっと予定してます。THE ECONOMIST とTHE JAPAN TIMESに関しては「読めるのか?」と不安があるし、どうやって購読しようかってことも決めていない。 洋書ラインも開通させたいところ。 紀伊国屋やタワレコに見に行ってみようか。 英語の学校への説明会は1件、下旬に1件また申し込みつもり。 THE ECONOMISTとJAPAN TIMES読みがんばってみようかなぁ。 継続するもの ●実践ビジネス英会話 ●CNN ENGLISHEXPRESS なんかいい教材あったら教えてください! 私は今英検準1級、TOEIC855点レベルです。(TOEICの結果はもうすぐ出る) ※つけたし! 今年下半期の目標とイメージ ・ネイティブの友達を作ってメールのやり取りを絶えずする。 ・海外ドラマを借りてきて英語の表現をストックする。 ・mixiのENGLISH ONLYコミュニティ見ています。これからも見る。 ・これからも単語をぐっと増やす。まだまだわからない単語を1000ぐらい。 ・平行して運用する(しゃべる・書く)練習をしていく。 |
2008/08/05
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カテゴリ: 4.教材体験日記 :
執筆者: udon
(10:04 am)
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今までやっていた英語の勉強法を書き出してみようと思う。 今変える時期に来ていると思う。 ●NHKラジオ「実践ビジネス英会話」杉田敏さん 安価で質が高くていい教材。2008年4月から聞き始めました。 9月の最後まで聞くと思う。 家にいながら外国に転勤したような会話の一端が聞けるのがいい。 最初は全然テキストがないと何を言っているかわからなかったのに、最近はほとんど聞き取れることに驚き。 慣れたのかもね。継続は力なり。 わからない単語をテキストを使って潰していくという方法にシフト。 耳慣れない表現なども覚える。 個人的に番組の末尾のQUOTE UNQUOTEが好き。やる気が出ますよね。 でもこれだけを使った勉強法にはしないと思う。試験が終わって時間が出来たから。 あくまで補助的に聞いて単語をチェックしてという感じですね。すごくラク。 10月からの新しい番組を続けるかどうか…。 NHKラジオの存在を知ったのが今年からなので新番組もチェックしようと思います。 MDに録音して洗濯物を干すときに聞くっていうスタイルは続けられる感じ。 あともう1点。ネイティブの講師が英単語の解説をしてくれるところがいいですよね。あれは家にいながら語学学校に行っている気分になる。 普段は松下クリスさんで、その課のまとめになると岩本スーザンさんがパーソナリティになる。 岩本さんのしゃべりめっちゃ速い。最初は無理だったけど今は大体わかります。 ●「CNN ENGLISH EXPRESS」※今3か月分 朝日出版社。リスニング用CDとニュースの全文・対訳がついている学習用にはもってこいのもの。 たくさん青ペンで線をひいて単語を覚えました。 最初のうちはちんぷんかんぷんだったのがだんだんすらっと目を通して見当がついてわからない単語をチェックするだけになりました。 ニュースの独特の言い回しに慣れてきたのかもね。 家にいるときはずっとこのCDを流しっぱなしにしてた。家事をやるときもipodで聞いてたりしました。 耳を英語に慣らすのにはぴったりな教材。 ネイティブの普通のスピードが聞き取れるようになれば、教材のクリアでゆっくりな発音はまず聞き取れるようになる。(自分のわからない単語の羅列でなければ) ヒアリング力をあげるにはこういうネイティブがぺらぺらしゃべっている教材は有効だ。わからないものは聞き取れないので全文と対訳が載っているこれでばっちり勉強ができる。 今のところ1ヶ月に1冊消化する自信は全然あるので。 (というか1ヶ月間聞きすぎて飽きてしまう) 今年の下半期も毎月買っていってもいいと思える教材。 ●TOEIC模試3回分つき 岩村圭南さん監修のもの 岩村さんのラジオを聴くのはやめましたがこれは愛用しました。 ひたすらわからない単語を覚えた。 単語覚えなきゃだめなんです!わたしにとっては。 word is powerだったから。 これを粘り強くやっていくことでだいぶTOEICの単語には慣れましたー。 私は単語帳がすっごく苦手で。 単語に一つ例文がついているものも試したけどそれもダメでした。 単語帳での暗記ってする気がしないんですよね。 私が単語帳を使うときは、知っている単語が8割9割で、知らない単語を20個〜30個潰す、っていうものだったら使ってもいいかな〜という感じだけど、ほとんど未知の単語だらけの単語帳をつぶすっていうのはほんとに無理です。 ということでせめてまとまった文になっているもの。 TOEIC教材の長文で勉強するのは実践の気分も味わえて私には合っていました。 TOEICはもう目指さないだろうけど(8月の結果次第だな) ボキャブラリーを増やすことってまだまだ自分の中で重要みたい。 PART7はアメリカ人と英文メールをやりとりするときの参考にもさせてもらっています☆ |
2008/08/05
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カテゴリ: 2.テスト受験記 :
執筆者: udon
(9:33 am)
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受けてきました。今回はいつも自転車で行っていた地元の大学でなく電車で20分もかかるAWAYなところへ。がーん。 大教室っぷりにびっくり。自分の大学にだってあんな大きな教室ってなかったなぁ。 しかも教室内は飲食一切禁止。ペットボトルの水を飲むのも、飴やガムを口に入れるのもダメなんです。 誰かがちょっとペットボトルの水を飲んだ瞬間(と予想)試験官が「ペットボトルの水は廊下など教室の外で飲んでください!」とマイクを通して注意が飛ぶ。 あほらしいー!!ただでさえ、4人席で、外に出るのがめんどくさいのに、ペットボトルの水ぐらいいいじゃない。 なぜあんなに厳しかったんだろうか。 「ダメ」と言われると喉が渇いてきたりするもので、教室の外に出てゴクゴクお茶を飲んで試験に挑んだ。 リスニングで数点「ごにょごにょごにょ…」と聞こえ「何を言ってるんだろう??」という問題があった。「あ、しまったー!聞き逃しちゃった」っていう問題も。90問以上とれていますように。 readingはPART5を吟味してやっていたらなんと7で時間が足りなくなり、急いで解く。でも前よりやや簡単になってきた。 -------- で、試験終了。今回は初めて私のお父さん世代と思われる男性の受験者を目にした。 この時期は学生の就職活動前でもないし、今受ける人たちは一体どういういきさつで受けているんだろう。 ま、私もそうだけど。 TOEICって「母集団の中の位置」で偏差値のようにスコアが出ると私は理解しているんだけど。母集団が優秀で点があまりでなかったりするかな…と要らぬ心配。 結果は8月中旬ぐらいに来る。 でもこの日は帰りに六本木でアメリカ人男性と友達に会い、私の目標はもうTOEIC900点ではなくなった日でもあった。 TOEIC900点はこのまま勉強を続けていけば自然とついてくるものだと思った。 そしてここはもう通過するところだな、とも。 もっと高い目標ができた! もっと高い目標ができたとき、前の目標をいつの間にか追い越しているものなんだよね。 私英語の運用が出来るようになりたい。ちゃんとしゃべって、英文メールが書けるように。今新しい方向性を模索している。 |



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