サイト内検索:
英トレブログ・TOEIC目標宣言・TOEICスコア管理・教材比較・掲示板などをそろえた英語学習コミュニティサイトです。
こんにちは、ゲストさん [ログイン] [新規登録]
6つの戦略

メインメニュー

おすすめリンク

オンライン状況
7 人のユーザが現在オンラインです。 (2 人のユーザが 6つの戦略 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 7

もっと...

トップ > 英語と闘う戦略 > 6つの戦略 >

3.Know Right Methods 正しい英語習得方法を知る

さぁ、英語をしようと思い立っても、ただ闇雲に勉強を進めただけでは、短期間で英語を習得することはできません。

時間のない社会人にとって効率的に英語を習得するためには、各レベルごとに必要なトレーニングを順番にこなしていくことが必要です。

私は「1年間でTOEIC+300点」という無謀とも思えた目標を達成するため、まずはじめに過去の達人たちがどういう方法で英語を短期間で習得して言ったかを徹底的に分析することからはじめました。

ここでは、その分析結果に基づいた具体的な英語習得方法について解説していきます。


英語と闘うための6つの戦略
  1. 第1段階「3つのトレーニング」

    TOEICスコアで〜600点の方が対象。
    第1段階の目的は「大量の『音』のインプットにより、頭に『英語モード』を作ること」です。 その方法として「3つのトレーニング方法(リスニング、シャドウイング、音読)」をご紹介し ます。

  2. 第2段階「単語・文法・速読」

    TOEICスコアで〜730点の方が対象。
    第2段階の目的は、「(大量に)インプットされた記憶の整理」です。 第1段階で詰め込んだ英語の音を、単語や文法のトレーニングにより 効率良く整理し、記憶の定着を図っていくことが第2段階の目的となります。 さらに、この時点から文字によるインプットも開始します。

  3. 第3段階「アウトプット」

    TOEICスコアで〜860点の方が対象。
    TOEICではスピーキング、ライティング能力は問われませんが、 もう一段階上のレベルにあがるためには、ついにアウトプットの訓練が必要となります。 第1段階、第2段階では常にインプットを重視してきました。





▼以下の書籍などが参考になります




プリンタ出力用画面 友達に伝える
コンテンツのトップ 次のページ
3.第1段階 (1/4)


お知り合いや同僚に、英語に困っている人はいませんか?

その人にぜひ、このホームページを教えてあげてください。 友人への連絡はこちらから簡単にできます。


Wanted コメント募集

感じたこと、共感したことなどを送ってください。
どんなひとことでも結構です。コメント投稿はライバル広場のご意見・ご感想コーナーへどうぞ。
ご質問は習得法コーナーまで

ログイン
ユーザID または e-mail:

パスワード:

IDとパスワードを記憶

パスワード紛失

新規登録
教材ランキング
逆アクセスランキング
日ごろからご協力頂いている皆様に少しでも恩返しをしたいと逆アクセスランキングをはじめました。アクセスの多いサイトほど上位に表示されますのでどうぞご活用ください。
 このサイトについて  | ご利用条件  | 個人情報の取扱  | お問合せ  (c) 1997-2006 英語と闘うぺぇじ All rights reserved.